山形新聞社_エアバッグ防護服の取り組みが紹介されました

  • 山形新聞社_エアバッグ防護服の取り組みが紹介されました

2026年10月16日(金)の山形新聞に
みちのく屋台こんにゃく道場が関わる
エアバッグ防護服の取り組みが紹介されました。

記事の見出しは、「次は車外で命守る」。

今回紹介されたのは、自動車の廃エアバッグを再利用し、クマやイノシシなどの野生動物による人的被害を軽減するための「エアバッグ防護服」の開発です。

この防護服には、事故の衝撃から人命を守るエアバッグの素材が活用されています。強度の高いナイロン66を使用し、野生動物による攻撃から身体を守ることを目指しています。

山形県内では、クマによる被害への対策が大きな課題となっています。こうした地域の課題に対して、廃棄される素材に新たな役割を与え、人の命を守る製品へと生まれ変わらせる取り組みです。

現在は試験や改良を重ねながら、実用化に向けた開発が進められています。

車の事故から人の命を守ってきたエアバッグを
新たな形で人の命を守るものへ!

資源の再利用と地域の安全をつなぐ、未来に向けた取り組みとして期待されています。

ぜひ、掲載記事をご覧ください。

出典:山形新聞 2026年10月16日(金)掲載

2026.10.20:みちのく屋台こんにゃく道場:[スペシャルサンクス]

山形生まれの「やまんば唐辛子」がリンベル『日本の極み』に選ばれました!

  • 山形生まれの「やまんば唐辛子」がリンベル『日本の極み』に選ばれました!

「日本の極み」は、日本各地から選び抜かれた食や工芸品など、その土地ならではの魅力ある逸品を紹介するギフトシリーズです。

今回リンベルの「日本の極み」に採用された「やまんば唐辛子」は、山形の豊かな自然の中で育てられた唐辛子を使い、香りと辛さ、そして料理の味を引き立てる風味にこだわった商品です。

カタログでは、山形県産の逸品として大きく紹介され、全国の皆さまに手に取っていただける機会が広がりました。

地域で大切につくり続けてきた商品が、こうして全国へ紹介されることを大変うれしく思います。

これからも、山形ならではのおいしさと魅力をお届けできるよう、ひとつひとつ丁寧な商品づくりを続けてまいります。

2026.09.12:みちのく屋台こんにゃく道場:[スペシャルサンクス]

山形新聞_こんにゃく道場の唐辛子 カタログギフト「極み」に

  • 山形新聞_こんにゃく道場の唐辛子 カタログギフト「極み」に

山形新聞に掲載されました。

こんにゃく道場 の唐辛子が
カタログギフト「極み」シリーズに加わり
販売されています。

 

赤唐辛子と青唐辛子の一味、七味の3種類は、
それぞれの味わいや香りの良さに加え、
安全性や希少性なども高く評価されました。

唐辛子は自社農園で栽培し、
収穫後の乾燥や粉砕、瓶詰めまで、
一つひとつ丁寧に行っています。

素材本来の風味とおいしさを大切にしながら、
今後もより良い商品づくりに取り組んでまいります。

2026.09.07:みちのく屋台こんにゃく道場:[お知らせ]

山形新聞_車用アクセサリー作りませんか

  • 山形新聞_車用アクセサリー作りませんか

山形新聞に掲載されました。

山形市の就労継続支援B型事業所
「こんにゃく道場」の取り組みが紹介されました。


エアバッグの縫製糸を再利用した、
車用アクセサリー作りのワークショップを行っています。

 

好きな色のラタンボールやひも、ビーズを選び、
自分だけの組み合わせで作品を作ることができます。

糸は約60種類、ビーズは約100種類。
色や素材を選ぶ時間も楽しめるワークショップです。

ものづくりを楽しみながら、
資源を大切にする取り組みにもつながります。

出前ワークショップも行っており、
5名以上のグループでお申し込みいただけます。

お気軽にお問い合わせください。

2026.07.03:みちのく屋台こんにゃく道場:[お知らせ]

ガッタで「やまんばドッカーン」紹介いただきました。

  • ガッタで「やまんばドッカーン」紹介いただきました。
  • ガッタで「やまんばドッカーン」紹介いただきました。

gatta! 2026年7月号で
「やまんばドッカーン」を紹介いただきました。

やまんばドッカーン
《みちのく屋台こんにゃく道場|13g|希望小売価格540円》

赤唐辛子の約10倍辛いとされ、口から火を噴くような辛味が特徴の一味。寒暖差が激しい西蔵王高原の麓で育てた、肉厚の黄唐辛子を使用。山形ふるさと食品コンクールにおいて「おいしい山形賞」を受賞した。県内道の駅などで販売。

2026.06.09:みちのく屋台こんにゃく道場:[スペシャルサンクス]